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zoom RSS BAMBOO BLADE B 第39話「テルキと剣道」

<<   作成日時 : 2012/02/10 23:24   >>

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和田先生のダブルピース…だと…
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34話でアヘ顔になりかけたしこれはつまりアヘ顔ダブルピースコラを作れと言う神のお達s(ねーよ)

●団体戦終了、そして個人戦へ
辻村が放つ、相手の戦意は勿論自分自身すらも削る殺意の波動。見開きの辻村がちょっとハルポリの拝先輩ぽかった。
これは佐藤さんのじいちゃん…真剣を握らせたどころかそれ以上の事も…やらせていたのでは…
後述の妃蜂さんも「先生の教えが正しかった事を世間に知らしめる」と言っていた辺り、バッシングを受けかねない様な(或いは実際に受けた)稽古をしていたと思われます。
ハッ…佐藤君の妹さんが手術が必要な入院をしているのはまさk

本気モードになったテルキ、覚醒トラちゃんの奮闘も空しく結局飛鈴中男子は準決勝で敗退。
まだまだ伸びて行くであろう3年生も中学での剣道はここで引退。シュンスケはどうでもいいや。

団体戦の結果は男女ともに元永学園の優勝。そりゃ和田先生もダブルピースするってもんです。ケッ。
ヒメVS冴の結果が知りたかった…。

さていよいよ個人戦。各々意気込みを見せている中、ヒメが一番主人公っぽい熱血っぷりを披露しています。
ユウちゃんはまだ「優勝して携帯ゲット>>>ヒメへのリベンジ」の様でイマイチ覇気が足りません。
覇気を!もっと覇気を!!
しかしそれも何やら感付いたっぽいケンちゃんのじいちゃんとのやりとりで覆る予感…?


●妃蜂さん
32話で初登場し、大会中もちらちら姿が写っていた謎の女の子、妃蜂(ヒバチ)さん遂に本格登場。
幼馴染の男子陣が「さん」付けで呼んでると言う事は恐らく年上なのでしょう。
(剣道小町の企画が2年前で当時の中高生を選んだとあるのでやはり3年生?)
バンブーキャラの名字は実在する、実在した剣道家から採られる事が多いのでこれは名前ですかね。

外見通りおっとりとした、ミステリアスなキャラ…と思いきや、意外にも剣道小町に敵愾心をバリバリに燃やす自己顕示欲強めな女の子。誰かの後ろに気配を消して立って驚かせるのが趣味らしい…。
しかし小関に「強い」と言わしめている辺り、個人戦でユウちゃんの前に立ち塞がる強敵となる筈です。


●最強の男
(゚д゚)

え…だ、だって…ほぉぉぁあぁあぁああ゛あ゛!!!?

今回小関が「将ちゃんと戦ってもつまんない、よく予選上がって来れたな」なんて言ってるし
25話でも辻村が「上手くなったもんだ」って…あ…ああああ…あれは違う意味で言っていたのかー!!?

早いうちから佐藤最強説を唱えていた方の慧眼御見逸れしましたorz


しかしあの辻村の試合を見せつけられ、吉田に負けながら尚佐藤最強を見抜いた有馬…お前も一体何者…。


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内 容 ニックネーム/日時
>●最強の男
第32話の最後で佐藤軍団が判明してから、
5巻で圭佑が言っていた
「将ちゃん、ここは勝っといたほうがいいぞ」
「うまくなったもんだ」
という言葉になんか引っ掛っていました
だから私はこの展開は想定内でした

将ちゃん、まるでイレ○ンソウルのタケ○ーみたいですな
マイナー
2012/02/12 14:45

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